気になる!セントジェームスのサイズ徹底比較気になる!セントジェームスのサイズ徹底比較

気になる!セントジェームスのサイズ徹底比較

SAINT JAMES(セントジェームス)の代表的Tシャツは
OUESSANTとPIRIACですが、
他にもいろんな気になる種類が沢山。
一体どう違うの…?サイズの違いは…?そんな疑問にお答えします。

Q.1 SAINT JAMES のTシャツの種類は?

Q.2 セントジェームスのサイズは?

Q.3 生地感は?

Q.4 首周りは?

Q.5 透け感は?

web store BINGOYAで取り扱う
SAINT JAMESのTシャツは9種類

▼クリックすると商品ページに飛びます▼

PIRIAC 半袖Tシャツ

PIRIAC ピリアック 半袖Tシャツ
→ 無地 → ボーダー

NAVAL ナヴァルパネルボーダー長袖Tシャツ

NAVAL ナヴァル パネルボーダー長袖Tシャツ

OUESSANT ウエッソン 長袖Tシャツ

OUESSANT ウエッソン 長袖Tシャツ
→ 無地 → ボーダー

SAINT JAMESのサイズ比較


袖のサイズは?


SAINT JAMESには、半袖、七分袖、長袖と種類があります。半袖と七分袖を比べると、14cm〜17cmの差がありました。

※統一して比較するために、全てゆき丈で測っています
※洗濯する前の計測です※染色時間の違いにより、同サイズ表示のシャツでも色によって若干(1センチ前後)サイズの違い、洗濯による縮み具合が異なる場合がありますのでご了承下さい。
※同サイズで同カラーの商品でも、サイズが異なることがあります。



着丈のサイズは?


ナヴァルの着丈が一番最長!他は1~2cmの差となりました。洗濯後の縮みでサイズも若干変化するので、ナヴァル以外はほぼ同等と考えてよさそうです。

※洗濯する前の計測です※染色時間の違いにより、同サイズ表示のシャツでも色によって若干(1センチ前後)サイズの違い、洗濯による縮み具合が異なる場合がありますのでご了承下さい。
※同サイズで同カラーの商品でも、サイズが異なることがあります。



身幅のサイズは?


身幅を比べてみると、約1cm違いの3種に分かれました。洗濯後の縮みでサイズも若干変化するので、どれもほぼ同等と考えてよさそうです。

※洗濯する前の計測です※染色時間の違いにより、同サイズ表示のシャツでも色によって若干(1センチ前後)サイズの違い、洗濯による縮み具合が異なる場合がありますのでご了承下さい。
※同サイズで同カラーの商品でも、サイズが異なることがあります。



生地感は?


生地感は大きく3つにカテゴリ分けしてみました。それぞれの特徴は以下をご覧ください。

〈 ウエッソン 〉しっかりと目の詰まったバスク生地。がっしりとしたやや硬めの生地ですが、経年変化によって風合いが楽しめるのも一つの特徴です。

〈 ナヴァル 〉ウエッソンの生地より糸の番手が細く、やや薄手。バスクのようながっしり感はないですが、洗濯を繰り返し着込んでいくことで風合いが増します。

〈 ピリアック・モーレ 〉しっとりとなめらかな薄手のTシャツ生地。さらっとした素材感でやわらかく、吸湿性にも優れています。



首周りは?


首周りの形は2種類あります。

〈 ボートネック 〉開き過ぎない絶妙なネックラインが特徴的。セントジェームスをリピートする一つの理由とも言えるほど、こだわりのディティールです。

〈 クルーネック 〉リブ仕様になった、セントジェームスでは珍しいアイテム。伸縮性があり、着脱しやすいのが最大の特徴です。



透け感は?


どの商品も、ホワイトのカラーに色の濃いインナーを着た場合は透けやすいので要注意です。

ピリアック・モーレ生地は薄手の生地を使用しているため、ライトピンクなどの薄めのカラーでも、インナーが透ける場合があります。ベージュ系の肌の色に近いインナーを選ぶことで透け感は解消されます。

ウエッソンなどの厚手の生地の透け感は目立ちにくいですが、色の濃いインナーを着た場合は透け感が出るのでご注意ください。


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